消費者行動とマーケティング HOME  >  消費者行動研究 文献紹介

消費者行動研究 文献紹介

最初に読むべき文献

消費者行動論

田中洋・清水聰(2006)、『消費者・コミュニケーション戦略―現代のマーケティング戦略(4)』、有斐閣アルマ

消費者・コミュニケーション戦略―現代のマーケティング戦略〈4〉 (有斐閣アルマ)

消費者行動論の知見を、コミュニケーション、インターネット、口コミ、顧客満足などの個別テーマの切り口からマーケティングに応用したいビジネスパーソンにお薦め。「ポストモダン消費者研究」なども扱われているため、研究アプローチの多様性も感じていただけるのではないでしょうか。

目次

  • 第1章 消費者の意思決定プロセスとコミュニケーション
  • 第2章 マス・コミュニケーションと消費者行動
  • 第3章 消費者間の相互作用:クチコミを中心に
  • 第4章 インターネット時代のマーケティング・コミュニケーション
  • 第5章 メディアとメッセージ
  • 第6章 統合マーケティング・コミュニケーション戦略
  • 第7章 消費者の情報探索と知識形成
  • 第8章 ポストモダン消費者研究
  • 第9章 顧客満足とコミュニケーション
  • 第10章 消費者行動と広告における文化的影響
 

Copyright ©2010 Koji Matsushita All Rights reserved.